違和感は、人生のコンパス。

人のことは支えられるのに、
自分の選択はいつも
後回しにしてきた人へ

違和感の奥にある、
あなた自身の声を聴く。

Embrace Lounge
その違和感に、
名前をつける。

人のことは支えられるのに、
自分の選択はいつも後回しにしてきた人へ。

見過ごしてきた本音を言葉にし、
自分らしい選択へつなげる場所。

まず、話してみる
Inner Compass
違和感を、
見過ごさないために。

Embraceが大切にしているのは、
無理に前向きになることではありません。

「気のせいかな」
「私が我慢すればいい」

そうやって見過ごしてきた違和感には、
本当の声が隠れていることがあります。

まずは立ち止まり、
その違和感が何を伝えようとしているのかを、
一緒に言葉にしていきます。

違和感は、
間違いではない。
あなた自身からの
メッセージかもしれない。
Profile
フルカワエミ
Embrace 主宰
フルカワエミ
元VIP病棟ナース / MBA / 違和感と言葉の伴走者

元大学病院VIP病棟ナース。
強く見られ、常に判断を求められる方々と関わる現場で、 言葉にならない緊張や変化を受け取りながら、対話を重ねてきました。

その後、看護教員として17年間、900名以上の育成に携わり、 4,000回を超える対話経験を積み重ねてきました。
MBAで培った構造化の視点を活かし、 感情だけで終わらせず、違和感の奥にある本音を言葉にしていきます。

人のことは支えられるのに、自分の選択は後回しにしてしまう。
そんな方が、自分の感覚を取り戻し、 後悔のない選択へ進めるように、静かな対話の場を整えています。

What We Listen To
Embrace Loungeで
言葉にしていくもの
01
違和感

なんとなく苦しい。何かが違う気がする。そんな小さなサインを、気のせいで終わらせずに受け取ります。

02
本音

役割、期待、責任の奥に隠れていた「本当はどうしたいのか」を、安心できる対話の中で言葉にしていきます。

03
選択

誰かの正解ではなく、自分の感覚に納得できる選択へ。小さな一歩から、人生の向きを整えていきます。

Process
対話の流れ
01
今の違和感をそのまま話す

うまく整理されていなくても大丈夫です。モヤモヤ、疲れ、引っかかりを、そのまま言葉にしていきます。

02
役割と本音を分けて見つめる

期待、責任、遠慮、我慢。絡まっていたものをほどきながら、自分の本当の声を見つけていきます。

03
自分らしい選択へつなげる

すぐに大きな答えを出す必要はありません。今の自分が納得できる、小さな選択から整えていきます。

Entrance
Embraceの入口
違和感を無視しないことは、
自分を大切にすること。

すぐに答えを出さなくても大丈夫です。
まずは、見過ごしてきた本音を言葉にするところから始めてみてください。

まず、話してみる